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小袋
​自動投入機

Automatic Pouch Distributor

小袋自動投入機は、連包の小袋を一定の寸法でカットし、
作業ライン上の定位置に高速で正しく投入する機械です。
粉末(スパイス)、固体(乾燥剤・脱酸素剤)、液体(たれ)など、

種々の用途にご活用いただいています。

小袋​自動投入機
製品一覧

NR-81型.png

NR-81 型

  • 日常の運転はスイッチを2つ押すだけで操作が簡単です。

  • 100種類の小袋データを記憶し、データーの切り替えが簡単。

  • カッターはカッターユニットごと取り外しができ、メンテナンスが簡単。

  • 内蔵ソフトによりオプションが容易に追加できます。

  • オプションの追加でネットワークの対応が可能です。

330袋/分 80mm幅仕様
NR-101型.png

NR-101 型

  • 100種類の小袋データを記憶し、データの切替えが簡単に行えます。

  • オプションの追加可能

  ①同期制御

  ②ネットワークの対応

  ※同期制御の場合 最大能力 200袋 /分 

330袋/分 100mm幅仕様
NRS-1型.png

NRS-1 型

  • 吸引ロータリー装置により決められた箇所へ確実に投入ができます。

  • 日常の運転はスイッチを2つ押すだけで操作が簡単。

  • 100種類の小袋データを記憶し、データーの切り替えが簡単。

  • カッターはカッターユニットごと取り外しができ、メンテナンスが簡単です。

280袋/分 80mm幅仕様
NR-700型

NR-700 型

  • 連続フィードと超高速ロータリー式カッター刃機構を採用し投入能力MAX700袋/分の高速カットを実現しました。

700袋/分 100mm幅仕様
NR-18N型

NR-18N 

  • テンション機構を採用し、送り機構を耳シールベルトフィードにする事により小袋の折れ癖に柔軟に対応できるようになりました。

  • 斜め走行テーブルの採用により小袋のスムーズな送りを実現しました。

  • カッターと押えシリンダーはユニット化されそれぞれ固定ボルト2本で取外しができ メンテナンスが簡単です。

  • 万一、シール不良などで、液モレがあっても、液モレ検知装置により、液モレを検知します。

300袋/分 耳シールベルトフィード仕様
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